COMPARE
SIDE BY
SIDE
ジオメトリを、サイズ単位で並べる。
1列がひとつのサイズです。同じモデルでも52と55では別の自転車なので、そこは分けています。
1台選ぶと近いフレームを出します。2台以上選ぶと表で比較します。
この比較表で気をつけていること
- 測り方が違う項目は並べない。「トップチューブ」は有効長(水平換算)で 出しているメーカーと実測長で出しているメーカーがあり、数字だけを見ても区別がつきません。 測り方が違うときは値をグレーにして、比較を止めています。
- 公表されていない値を計算で埋めない。「未公表」と書きます。 空欄のままだと「ゼロ」や「該当なし」と受け取られてしまうからです。
- 年式をまたいで同じ数字を使い回さない。ジオメトリはモデル名ではなく 年式に付いています。収録は年式単位で、確認日を添えています。
- 順位はつけない。「近い」は数字が近いという意味で、乗り味の評価ではありません。